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PMD医学部予備校・合格者の声

2017年3月16日

卒業生のお声 

PMDで医学部合格を勝ち取った先輩たちの声を紹介します。

近畿大学医学部 K.T.さん

PMDは僕みたいな動かない人でも先生や職員の方が動かしてくれたから良かったです。

大手の予備校は黙々と事務処理をするだけで浪人生と向き合うことは無かったのですが、PMDのような小規模で多面的な予備校の人たちはとてもよく話しかけてくれたり、他愛ない話でよくコミュニケーションをとっていたので、とても心が楽でした。大手予備校は「自分自身」で動かないと何も変化しないが、PMDは僕みたいな動かない人でも先生や職員の方が動かしてくれたから良かったです。

これから受験を頑張る皆さんへ一言言いたいのは、「諦めないで下さい。続けていればいつか叶います。途中で薬学部・歯学部などに逃げないで下さい!きっと後悔します。私も1年間薬学部にいましたが、イヤでたまりませんでした。」

 

久留米大学医学部 M.K.さん

親しみやすく声を沢山かけてくれたので、気持ちが楽になりました。

今回始めて「マンツーマン授業」を受けてみましたが、凄く分かりやすく教えて頂きました。職員の皆さんも親しみやすく声を沢山かけてくれたので、気持ちが楽になりました。

私は高校の判定が非常に悪く、どの面接でも指摘されました。しかし、自分の調査書を見たり対策をしていれば、きっと合否に関係ないのではと思います。学力に加えPMDの先生方と面接対策をすれば、きっとあなたの望む大学に入学できます。悔いのない一年を。

 

福岡大学医学部 K.K.さん

質問できないという状況がなくて、その場でわからない所を解決出来たのが良かった。

教科ごとに2人くらいの先生がいるので、質問できないという状況がほぼなくて、その場でわからない所を解決出来たのが良かったです。事務の方も入試関係の資料(願書)を取りそろえてくれるので、取り寄せ忘れなどが起こらず、本当に助かりました。

先生たちから言われた通り、その日にやらなければならない事をさぼらず少しづつ勉強すれば、一年後の入試の日には十分な実力がついていました。これから頑張る人たちも、先生の言うことを良く聞いて焦らずじっくり勉強に集中して下さい。

 

近畿大学医学部 T.A.さん

少人数ゼミはすぐに質問でき、濃い授業が受けられました。

少人数での授業なので、雰囲気が明るくて密度の濃い授業が受けられました。先生との距離が近いので質問もしやすく、個別授業の相談もしやすかったです。

後輩に言いたいこととしては、試験の結果が悪かった時に、反省したり落ち込むことは決して悪いことではないと思います。しかし、それよりもただ漠然と復習したりするのではなく、何故間違えたのか?次に間違えないようにするにはどうすればよいのか?そこをしっかりと意識して復習し、自分の弱点を一つ一つ無くしていくことが大事という事をPMDの先生たちから学びました。

 

福岡大学医学部 M.I.さん

少人数ゼミはすぐに質問でき、理解が深まりました。

過去に通った普通の予備校の集団授業では、わからないことがあっても簡単には質問できず、また、先生の目が一人ひとりに行き届かないため、きちんと理解できないままでした。その点、少人数ゼミはわからないことがあればすぐに質問でき、先生も丁寧に教えてくださるので理解が深まりました。それに、先生とも仲よくなれ、信頼関係が築けたのもよかった点です。

また、私は注意力が散漫で努力することが苦手でした。高校時代から成績も伸び悩んでいました。そんな私が2浪の末、「今年は、絶対合格する」と強い決意を抱いて選んだのがPMDでした。なぜなら、勉強だけに集中する環境が整っていたからです。在校中の勉強では個別指導のシステムが勉強の量・質ともに向上させてくれ、力を伸ばすことにとても役立ちました。小論文や面接の授業を通して早い段階から自分の志望理由について考えるきっかけが持てたことも、その後の勉強への姿勢に良い影響を与えてくれたと思います。また、友達にテストの点数で負けて悔しいと思う気持ちも大切な刺激になりました。医学部合格のためには、強い意志と勉強最優先の姿勢を貫くことが不可欠です。私の場合、その意識改革ができたことも、ここで学んで良かったと思うポイントです。

 

東海大学医学部 T.I.さん

決め手となったのは、ぎっしり詰まった授業のタイムスケジュールでした。

私は第一に集団授業が苦手でした。消極的な性格ということもあって授業にうまく馴染めず、わからないことがあっても先生に質問できずにいました。それでPMDの少人数ゼミを知り、自分には向いていると考えたのです。さらに決め手となったのは、ぎっしり詰まった授業のタイムスケジュールでした。集中してすべての科目に取り組めたのは、本当によかったと思います。

PMDは、その専門性を活かし、医学部受験に必要な“情報”を豊富に提供してくれました。例えばさまざまな医学部の「過去問」がとても充実していて、気になった大学のものには直ちに取り組めましたし、医療時事問題の記事のスクラップなどもしっかり整理されていたので面接時に役立ちました。また週に1回行われていた「確認テスト」も、自分の苦手の発見や授業の復習につながるなど、得ることが多かったと思います。受験生にとって、先を見据えて勉強することは大切です。医師になって自分は何がしたいのか、ということはもちろんですが、大学生になっている自分や医師として毎日病気と向き合う自分を想像してみると、「早く合格して医学を学びたい」という気持ちが高まり、やる気もアップします。絶対に合格できると信じて、受験に勝ってほしいです。

 

久留米大学医学部 Y.K.さん

PMDで学んだ諦めない心。

「少しでもたくさんの知識を蓄えたい」と考えていた自分にとって、講義数が多いPMDは魅力がありました。また、少人数制であることも入校しようと思った理由です。実際、生徒と先生方との距離感は近く、そのぶん先生方の目が生徒一人ひとりに行き届いていると感じることも多かったです。必ず1限目から授業があることで、朝から勉強する習慣を自然と身につけることができたのも収穫でした。そのような環境で確立できたのが、諦めない心と自分なりの勉強スタイルです。長い受験生生活の中では成績が思ったように上がらないなど、スランプというような時期にも直面します。でも決して諦めず、最後まで集中力を保ちながら勉強を続けることができたのは、PMDで学んでいたからだと思うし、そうやって諦めなかったからこそ合格もできたのだと思っています。

 

福岡大学医学部 R.T.さん

医学部という高い壁を乗り越える力に。

一つ一つの知識を確実に身につける。その時々の課題をきちんと消化してから前に進む。PMDで学んで私が大切にするようになったのはそんな意識です。少人数体制の中では、先生方との信頼関係もスムーズに築けます。だから、授業の中でわからない箇所があればその場で気軽に質問ができましたし、先生方にも私の理解度を把握していただきながらサポートしてもらえたことは、とても有り難かったと思います。また、生徒同士は協力し合える仲間であり、やる気を刺激し合える良きライバルでもありました。小さいことを着々と積み重ねることが、引いては医学部という高い壁を乗り越えるための実力につながります。PMDはその積み重ねによって実力を育むことができる環境が整っていたと感じています。

 

福岡大学医学部 N.T.さん

マンツーマン授業で、苦手教科を克服。

私は、1浪目に大手予備校で学んでいたものの、苦手教科の成績がまったく上がりませんでした。特に物理が苦手だったのですが、マンツーマン授業では、私の理解度に合わせて時間をかけ、しっかり教えてもらえたので、克服することができました。それに、もっと伸ばしたいと思えば、その希望に合わせて勉強を進めてもらえましたし、実力テストで数学だけは1位をとりたいと積極的にもなれました。PMDで学んであらためて大切だなと実感したのは、繰り返し反復すること。確認テストや実力テストなどが多く、それをまた復習することで大きな効果が上がりました。もう一つここで得たことは、諦めない心。みなさんも諦めずに頑張ってください。